問い合わせを、担当者へ届けたい
メールを開いて、一覧に転記して、担当者に連絡する。その繰り返しをひとつの流れに。相談内容の記録と振り分けをまとめます。

相談内容:お見積もり 「予約ページを作りたいです。」
フォームから受信毎月の集計をする道具。みんなで使える管理画面。予約を受け付けるWebサイト。小さな改善から、新しいサービスの開発まで相談できます。
専門用語で説明する必要はありません。今のやり方や、作りたいもののイメージを聞かせてください。
以下はご相談いただける内容の例です。特定のお客様の実績や導入効果を示すものではありません。
メールを開いて、一覧に転記して、担当者に連絡する。その繰り返しをひとつの流れに。相談内容の記録と振り分けをまとめます。
複数の表から数字を集め、書式を整えて報告する。集計のルールを決めて、必要なデータを同じ手順でまとめられる仕組みにします。
チャットや個人のメモに散らばった進捗を、一か所に。担当者・期限・対応状況が見える、現場の仕事に合った管理画面を作ります。
予約受付、会員向けページ、新しいマッチングサービス。最初からすべてを盛り込まず、核となる体験を試せる形から作ります。
新しいシステムを作ることが、いつも正解とは限りません。今使っている道具、使う人、予算。そこから、無理なく続けられる方法を一緒に選びます。
使い慣れたスプレッドシートや既存サービスで解決できるなら、それを活かす。入力項目や運用ルールの整理から考えます。
フォームに届いた情報を顧客管理へ。集計結果をチャットへ。APIやGASを使い、サービスの間にある転記や確認を減らします。
既存の仕組みでは合わない業務や、まだ世の中にないサービス。必要な画面と機能を整理して、小さな試作から形にします。
AIも、選択肢のひとつ。文章の整理や分類など、役立つところに取り入れます。AIを使わない開発も、もちろんご相談いただけます。
お取引・ご支援のある企業、団体をご紹介します。
STANDUPが企画・開発・運営しているサービスです。作る側と使う側の両方を経験しているので、ご提案が現実的になります。
ご相談の進め方
困っている作業や、作りたいものを伺います。
何を作るか、予算や時期も含めて相談します。
画面や操作の流れを、作る前に確認します。
動くものを見ながら、使い勝手を確かめます。
使い始めて気づいた点も、必要に応じて直します。
動くことは、スタート地点。実際に使う場面を考えながら、必要な機能だけでなく、運用の仕方まで整理します。
開発範囲・費用・納品内容は事前に確認。運用後の保守や追加開発は、必要な範囲を相談して決めます。
誰が、いつ、何を操作するか。日々の流れに沿って画面を考え、使い方や運用手順も相談しながら整理します。
担当者と管理者で必要な情報は違います。扱うデータに合わせて、アクセス権限や共有範囲を設計します。
入力ミスや連携先の停止など、通常と違う場面も確認。通知や再処理など、必要な対応方法を決めていきます。
スクロールすると、順に答えていきます。
気になる質問は、押しても開けます。
茨城県を拠点に、業務の自動化、社内ツール、Webシステムや新規Webサービスを開発する会社です。既存のSaaSやAPIをつなぐ方法も含めて、必要な仕組みを設計・実装します。
「こんなの作れる?」「毎月この作業が面倒」
そんなひと言からで大丈夫です。
作りたいものや困っていることを、そのまま書いて送ってください。